<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>凡人がセールスレターを書く方法</title>
<link>http://top3eigyou.gifulog.com</link>
<description>セールスレターを書くのに数万円もするノウハウを購入するのは無駄です。凡人でもセールスレターを書く方法を後悔します。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 17:02:18 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 26 Apr 2008 17:02:18 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>セールスレターは準備で８０％が決まる</title>
<description>セールスレターを書くには、ブレインダンプという作業を実践してください。ブレインダンプは文字通り、頭の中をブチまけて文字に落とし込むという作業です。これは、ハインリッヒの法則をビジネスに応用したものです。ハインリッヒの法則はご存知ですか？ハインリッヒの法則は、1：29：300の法則とも呼ばれています。米国のハインリッヒ氏が労働災害の発生確率を分析したもので、保険会社の経営に役立てられています。それによると1件の重大災害の裏には、29件のかすり傷程度の軽災害があり、その裏にはケガはないがひやっとした300件の体験があるというものです。同じように、ビジネスに応用すると例えば1件のビッグアイデアには29件の小さなアイデアがある。さらにその裏には、300件の何気ないが「思いつき」が必ず存在するといえます。これから、色々な事項についてブレインダンプをして頂きます。人間の頭はある程度の数まではアイデアをすらすらと書けますが、顕在化しているアイデアを出し切ったところで頭が真っ白になるときがきます。頭が真っ白になったところから、更に３０個搾り出すそうすると、もう限界だっ・・・。何も出てこない・・。というときがきます。その時点から更に２０個搾り出す。こうして自分の限界を２回程度超えたところにとんでもないアイデアを生まれてくる瞬間があります。それでは、課題です。第一回の「ターゲット設定」です。①絶対お客にしたくない人（買わない人）はどんな人？（１００項目）②理想のお客さんはどんな人？（１００項目）たとえば、年齢、性別、職業、どんな家に住んでいる、どんな車に乗っている、好きな食べものは？趣味は？　好きなお店は？好きなタレントは？　年収は？どんなことでもいいので、各１００項目書き出してください既にあなたのお客様になっている人を思い浮かべながら書いてもいいですよ。それでは、課題の答えをこのコメント欄に書き込んでくださいね</description>
<link>http://top3eigyou.gifulog.com/e36381.html</link>
<guid>http://top3eigyou.gifulog.com/e36381.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 13:55:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>セールスレターの商材が無駄な理由</title>
<description>謂、巷の情報商材の様にレター作成に関する知識を提供しても、おそらくあなたに伝わるのは私の伝えたいことの１０％程度しか理解できないはずです。このことは、あなたがもし情報商材を購入した経験があれば実感できることでしょう。。人間が物事を習得するためのステップを理解しないままに情報を吸収しても理解はできるが行動はできないのです。つまり、他人の批評はできても自分で実践することができないのです。私は、あなたに他人のセールスレターの批評はできるがいざ自分のレターを書くときには一体何をどうして良いか分からないといった人間にはなって欲しくないのです。多くの人は、いざ自分がレターを書くときになると思考停止してしまい、結局、有名情報起業家たちのセールスレターを真似してレターを書き上げます。しかし、そういったレターは表面上を真似しているだけでそのレターの裏に隠されている仕掛けや仕組み、その表現を使用している理由などを理解していないものがほとんどです。ですから、結果としてレターは書いたが思うような反応がとれないという事になるのです。そういったことを踏まえて、このプロジェクトではセールスレターを書くための思考プロセスをあなたに実践して頂きながら、レターを書くという作業を進めていきたいと考えています。具体的には、私からあなたに課題を何段階に分けて提示させて頂きます。その課題が仕上がった時点で次のステップに進むという形で進めていきたいと思います。中には、「この課題は一体何のためにやるのか？」「こんな面倒くさいことやってられるか！」と思うような事もあるかも知れません。しかしながら、あなたが反応の高いセールスレターを書きあげるだけでなく、セールスレターを書くプロセスを実感し体験することは、あなたにとって非常に大きいスキルとなるでしょう。</description>
<link>http://top3eigyou.gifulog.com/e36379.html</link>
<guid>http://top3eigyou.gifulog.com/e36379.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 08:25:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>断りきれないほどの提案</title>
<description>世の中には、何をやらせてもデキる人がいる。ビジネスの世界でも、そんなスーパーマンに出会うときがある。今まで、経理の仕事をバリバリこなしていた奴が、営業に配置転換になる。周囲の目は、「あいつに営業なんかできるかよ！？」と冷たい。今まで会社の評価が高かったことに対する嫉妬半分で面白がってみている。しかし、こういう奴に限って、営業部の前例や習慣に囚われない方法で仕事に取り組み、ダントツの成果をあげるものである。彼の頭の中には、どんなビジネスにも通用するビジネスの肝が入っている。一体、そのキモとは何だろうか？ちょっと、考えてみて欲しい。ビジネスの世界で、最も大事なこととは・・・？熱意・・・？会社の看板・・・？信用・・・・・・？それとも、商品・・・・？一番、重要なものとは何なのか？それは、ビジネスの世界だけに限らない。スポーツの世界でも、はるか昔の石器時代にも通じる話・何をやってもうまくいく奴がもっている秘訣とは？その答えは「提案」だ。「○○をやるから、××をくれ」すべてのビジネスは、この提案力で決まる。相手が断れない様な提案をして、相手から報酬を得る。たとえば、こんな提案はどうだろう。「1億円の商品やるから、１０００円くれ」全く信用できない人間からの話であれば警戒するかもしれないが、こんな提案を信頼できる知人からあなたがもらったら断るだろうか？セールスレターの第一歩は、相手が断りきれない提案をすることにある。</description>
<link>http://top3eigyou.gifulog.com/e36378.html</link>
<guid>http://top3eigyou.gifulog.com/e36378.html</guid>
<category>マーケティング</category>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 17:26:45 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>